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Builder's NOTE

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エコリフォーム

復興支援・住宅エコポイントの対象となるエコリフォームは窓の断熱改修か、外壁・屋根・天井の断熱改修です。
今回、エコリフォームで天井裏の断熱改修を施工しました。
住宅エコポイントからの変更点は復興支援を目的としていますので、使えるポイントの半分を復興支援商品から選んでいただくようになっています。

今こそ耐震改修

昭和56年5月以前に建てられた住宅にお住まいの皆様へ。
今後30年以内に南海地震は60%程度の確率で発生すると予想されています。
大地震に備え、あなたの大切なご家族の命を守るために、補助金を活用して今すぐ耐震診断や耐震改修工事に取り組みましょう。
この他、耐震改修工事を行った場合は、税の優遇措置もあります。
当社では、香川県木造住宅耐震対策講習会受講の1級建築士が耐震診断をおこないます。

東北地方太平洋沖地震

東北地方太平洋沖地震 被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。

私達、建築耐震に携わるものにとりましてもはるかに想定外の自然災害になすすべがありませんでした。

現在、私どもの友人が現地にて救援にあたっています。
私もすこしでも被災者の方々へ支援できるよう、協力いたします。

仲間が現地救援チームを立ち上げています。

                             

 

     

法然寺五重塔

法然寺五重塔の仮設が撤去され外より外観が見れます。

吉野桧の美しさが際立っています。

平成23年3月が落慶法要です。

小豆島の家

瀬戸内海の島々の中で2番目に大きな島、小豆島。

王文志の小豆島の家は、高さ10~15mの巨大なドーム。
曲がりくねった通路を抜けると4つの空間を回遊することができる。
このデザインは脱穀された米の形を象徴しているとのこと。
肥土山、中山の美しい棚田の風景が作品と合わさり、新しい島の魅力となっている。

季禹煥美術館

つくることを最小限にすることで無限を感じさせる季禹煥の作品。
コンクリートの壁を建て、内と外とを隔てながらも自然へと拡張した安藤忠雄の建築。
作品、建築、周囲の自然を通して、
ゆっくりと静かにものごとを考えることがテーマです。

瀬戸内国際芸術祭2010

瀬戸内国際芸術祭  直島にいってきました。

地中美術館
自然と人間との関係を考える美術館。瀬戸内の静かな自然が発するリズムと、その場に最もふさわしいアートと空間の中で人間の知性と感性の刺激を体感する場所。
光そのものをアートとして提示するジェームズ・タレルの作品はそれを正確に体験するためのスペースを伴うものであり、すばらしいです。
安藤の建築は地中だけで構造体を構築し、非モニュメンタルでいて、建築的という相反する意味を両立させています。

瀬戸内海 直島

建築家 安藤忠雄さんが設計した新美術館が5月30日、瀬戸内海の香川県直島に完成した。「もの派」で知られる現代美術家の季禹煥さんの初の個人美術館。6月15日に開館する。

「季禹煥美術館」は三方が山で正面が瀬戸内海に面する敷地の景観を生かすため、半地下構造にしたRC造となっている。正面から見ても高さが6メートルのコンクリートの壁が横に50メートルほど三重にのびるだけで建物は見えてこない。
美術家と建築家のぶつかり合いコラボによって実現した美術館です。 瀬戸内国際芸術祭。現代アートの祭典です!

 

ペットと暮らす。

最近はペットと暮らす人が多くなってきています。
ペットと生活できるマンションとかもありますね。
我が家にも、います。フリスビーとボールが大好きです。
・・・でも大の注射きらい。
今日は狂犬病予防注射の日!
てこずりながら二人かかりでやっと今年もおわりました。
今はペットと快適に暮らす為の住宅建材があり、傷や汚れアンモニアにも強くお部屋を美しく保ってくれます。 いたずらすきのわんちゃんとも楽しく暮らしたいですね。

日本の活性化は住まいの元気から! 

新しい5つの住宅・建築分野の制度が豊かな暮らしを応援します。
1.住宅エコポイントの申請を開始しました!

2.贈与税の非課税枠拡大がはじまります!

3.「フラット35」Sの金利が年1.0%引き下げに!

4.建築確認手続きの大幅な運用改善をおこないます!(6月頃実施予定)

5.住宅瑕疵担保保険で安心に!

「住」は人間が生きていく上でとても重要な本質の部分です。良質な住宅によって生活の豊かさを実感できる、住まいを見直すことは豊かな生活への第一歩です。